「未来からの問い」特設HP

「未来からの問い」特設HP(令和2年9月24日)

昨今の大きな課題である新型コロナウイルスの影響について、「コロナ後」の世界の未来を考えわかり易く紹介するため、対談形式によりその展望を紹介する「対談映像」を公開いたします。また、「未来からの問い―日本学術会議100年を構想する」を執筆しました。

公開対談「新型コロナウイルス後の世界」はこちら

「未来からの問い―日本学術会議100年を構想する」はこちら

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2022年度共同主催募集

国際会議の共同主催を募集します。

2022年度に開催される国際会議を対象に、共同主催の募集を行います。
申請を希望される場合は、日本学術会議国際会議担当まで御連絡ください。

概要はこちら

申請様式を添付しました(令和2年10月8日)

学術フォーラム「生きる意味 -コロナ収束後の産学連携が目指す価値の創造-」の開催

学術フォーラム「生きる意味-コロナ収束後の産学連携が目指す価値の創造-」の開催

令和2年9月20日学術フォーラム「生きる意味-コロナ収束後の産学連携が目指す価値の創造-」を開催いたします。

産学ともにこれからの社会の重要なテーマと考える「生きる意味」について、とくにこれからの社会を背負う世代の識者を招き議論します。さらに哲学を中心とした人文学の考えに、科学技術や産業界が関わる立場で議論し、その実行のために科学技術・イノベーション基本計画についても討論を行います。

詳細はこちら

Gサイエンス学術会議共同声明の公表

Gサイエンス学術会議共同声明の公表(令和2年5月28日)

令和2年5月28日に、G7サミットに向けた科学的政策提言を目的としたGサイエンス学術会議において、以下の共同声明が取りまとめられました。

「基礎研究の重要性」
「健康推進への情報技術の活用:デジタルヘルス・ラーニングヘルスシステム」
「地球規模での昆虫減少による生態系サービスの消失」

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学術の動向(編集協力 日本学術会議)

学術の動向 表紙
最新号
2020年9月号
特集1
アジア近隣諸国との対立をこえて-学術ネットワークの構築-
特集2
データとAIの時代への数理科学